手当・助成・サービス

更新日:2026年07月30日

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児童手当は、18歳年度末(18歳になった後の最初の3月31日)までの子どもを対象に支給される手当です。支給額や申請方法についてご案内しています。
 

健康保険を利用して、病院や薬局などを受診したときに窓口で支払う自己負担分の費用を一部助成する制度です。
 

幼児教育・保育の無償化保育所、認定こども園、幼稚園などを利用する3歳から5歳児クラスの子ども、住民税非課税世帯の0歳児から2歳児クラスまでの子どもの保育料が無料になる制度です。保育料を無償化するための手続きは利用する施設によって異なります。
 

令和7年4月1日以降に妊娠した妊産婦さんが申請できる給付金があります。
 

令和7年4月1日以降に妊娠した妊産婦さんが申請できる給付金があります。
 

妊産婦の方が、妊婦健診や出産に伴う入退院、産婦健診等のための通院等に利用したタクシーの利用料金を助成します。
 

低所得妊婦(住民税非課税世帯)の経済的負担の軽減を図るとともに、必要な支援につなげることを目的として、初回の産科受診料(妊娠判定のための受診)を助成します。
 

身体の発育が未熟な状態で生まれ、入院治療を必要とする方に対して、その治療に必要な医療費を市が負担する制度です。
 

つくバス・つくタク・つくばね号をご利用の場合、運賃が半額になります。また、つくタクでは、筑波学園病院・西大沼(なないろレディースクリニック前)・子育て総合支援センターの3箇所を共通ポイントとして利用できます。
 

令和7年4月1日から、対象児童を1人以上監護している方が申請可能となりました。支給額や申請方法についてご案内しています。
 

令和7年4月1日から、購入後の申請を可能とし全年齢対象に拡大しました。支給額や申請方法等をご案内しています。
 

いばらき子育て家庭優待制度は、妊娠中の方や18歳以下のお子さまの保護者を対象に、茨城県内外の協賛店舗で特典や割引などの優待サービスを受けられる制度です。
 

経済的な理由でお困りのご家庭に対し、お子様の就学に関する費用の一部を援助する制度です。
 

特別支援学級等に在籍する児童生徒の保護者の就学に係る経済的負担を軽減するため、学用品・通学用品購入費や給食費などの一部を補助する制度です。
 

この記事に関するお問い合わせ先

こども・保健部 こども政策課
〒305-8555 つくば市研究学園一丁目1番地1
電話:029-883-1111(代表) ファクス:029-828-5624

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