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生ごみを減らしましょう

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ページ番号1003372  更新日 2018年9月25日

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生ごみの水切りにご協力をお願いします

生ごみには約80%の水分が含まれています。水切りをすると、生ごみの減量になり、腐敗や悪臭の発生を抑えることができます。水切りのポイントは「ぬらさない」「しぼる」「乾かす」です。いろいろと工夫してみませんか。
ごみの減量化のために、各家庭での生ごみの水切りにご協力をお願いします。

「ぬらさない」:三角コーナーなどを使用すると大量の水分を含んでしまうため、三角コーナーなどを使用せず、生ごみを直接ごみ箱に入れると効果的です。

「しぼる」:ごみ袋に入れる前に、水切りネットなどをギュッとしぼって水分を減らしましょう。

「乾かす」:水分を多く含むもの(茶がらなど)は、新聞紙などで乾かしましょう。

「燃やせるごみ」の分別方法を下記にて紹介しています。

このページに関するお問い合わせ

生活環境部 環境衛生課
〒305-8555 つくば市研究学園一丁目1番地1
電話:029-883-1111(代表) ファクス:029-868-7592
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。