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【令和4年度実証実験】株式会社ワープスペース

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ページ番号1018359  更新日 2022年11月24日

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光通信地上局設置による未来の通信技術「光通信ネットワーク」の構築

概要

 現状主に電波で行われている宇宙から地球間のデータ通信に代えて、光通信技術を使い、光によるデータ送受信を行う。具体的には、つくば市内に光通信地上局を設置し、そこで光通信機を搭載した人工衛星からの光通信データを送受信することで、「光通信ネットワークの構築」の実現を目指す。

株式会社ワープスペースについて

実施内容

実証実験の開始後に公開します。

10月 第164回つくば科学・技術産業イニシアティブ講演・意見交換会に登壇しました。

テーマ:「衛星間光通信技術が実現する宇宙データ通信インフラの構築とサステナブルな社会への貢献」

講 師:株式会社ワープスペース 取締役CTO 永田  晃大

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このページに関するお問い合わせ

政策イノベーション部 科学技術振興課
〒305-8555 つくば市研究学園一丁目1番地1
電話:029-883-1111(代表) ファクス:029-868-7640
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。