ここから本文です。

つくば市国民保護計画

ページ番号1007832  更新日 2019年7月1日

印刷 大きな文字で印刷

 国民保護計画は、武力攻撃や大規模なテロなどが発生した場合に、国民の生命・身体・財産を保護し、国民生活等に及ぼす影響を最小にするために、国、地方公共団体、指定公共機関等が連携協力し、被害を最小にとどめるために、事前に計画するものです。

つくば市国民保護計画(平成31年(2019年)1月改定)

 平成16年9月に武力攻撃事態等における国民の保護のための措置に関する法律(国民保護法)が施行され、都道府県及び市区町村は、国民保護計画を作成することとなり、つくば市は、平成18年につくば市国民保護計画を策定しました。
 その後、茨城県国民保護計画が変更されたことに伴い、県の計画などとの整合性を図るため、つくば市国民保護協議会を開催し、平成31年(2019年)年1月につくば市国民保護計画を変更しました。

PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。

このページに関するお問い合わせ

市長公室 危機管理課
〒305-8555 つくば市研究学園一丁目1番地1
電話:029-883-1111(代表) ファクス:029-868-7582
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。