ここから本文です。

ガソリンの貯蔵・取扱いに関する注意事項

ページ番号1000584  更新日 平成30年1月5日

印刷 大きな文字で印刷

ガソリンの特性

  • 引火点がマイナス40度以下と低く,極めて引火しやすい。
  • 揮発しやすいためその蒸気は広範囲に広がり,また,空気より約3~4倍重いので滞留しやすい
  • 電気の不良導体であるため,流動等の際に発生した静電気が蓄積しやすい

ガソリンの容器

ガソリンの静電気が蓄積しないよう,消防法令に適合した金属製容器で貯蔵・取扱いをする必要があります。

PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。

このページに関するお問い合わせ

消防本部予防広報課
〒305-0817 つくば市研究学園一丁目1番地1
電話:029-851-2633 ファクス:029-852-1475
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。