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固定資産税の評価替え

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ページ番号1001050  更新日 2018年1月25日

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平成30年度は固定資産税の評価替えの年です

固定資産税の評価替えとは、土地と家屋について、3年ごとに評価額を見直す制度で、納税者の皆様から固定資産税を公平に負担していただくため、資産価値の変動に対応し、均衡のとれた適正な価格に見直すことです。

  • 土地については、平成29年1月1日時点で基準価格を算定し、3年間の地価の変動を反映させるものです。
  • 家屋については、建築物価の変動と建築後の年数の経過によって生ずる損耗の状況による減価を価格に反映させますが、価格が据え置かれる場合があります。

このページに関するお問い合わせ

財務部 資産税課
〒305-8555 つくば市研究学園一丁目1番地1
電話:029-883-1111(代表) ファクス:029-868-7549
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。