ここから本文です。

レジ袋の削減事業の取り組み

このページの情報をツイッターでツイートできます
このページの情報をラインでシェアできます

ページ番号1000856  更新日 2021年4月20日

印刷 大きな文字で印刷

市民の皆様が身近にできること“マイバッグ持参”という目に見える行動で、レジ袋を削減しましょう。

令和2年7月1日から小売業におけるレジ袋が有料化されました。これは、海洋プラスチックごみ問題を含めた環境問題対策の一環です。できるだけ無駄なレジ袋を少なくし、環境問題解決の一歩になるよう皆様の御協力をよろしくお願いします。

※海洋生分解性プラスチックやバイオマス素材配合されているもの等は、一部は有料化の対象外です。

レジ袋を削減すると

ごみの減量化

ごみとして出されるレジ袋が減ることによって、ごみの減量につながります。

CO2の削減

レジ袋を焼却することによって発生する、二酸化炭素(CO2)排出量が抑制されます。

石油資源の消費抑制

レジ袋の原料である石油の消費を減らすことができます。

市民一人ひとりの御理解と御協力をぜひお願いいたします。

※令和2年度(2020年度)のレジ袋辞退率を公表いたします。令和元年度に比べ、辞退率が2.11ポイント向上しました。

PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。

このページに関するお問い合わせ

生活環境部 環境衛生課
〒305-8555 つくば市研究学園一丁目1番地1
電話:029-883-1111(代表) ファクス:029-868-7592
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。