ここから本文です。

つくば市公立保育所の新耐震基準を満たさない施設の整備方針

このページの情報をツイッターでツイートできます
このページの情報をラインでシェアできます

ページ番号1018299  更新日 2022年8月1日

印刷 大きな文字で印刷

つくば市公立保育所の新耐震基準を満たさない施設の整備方針

 令和3年(2021 年)8月に「つくば市公立保育所の新耐震基準を満たさない施設の整備方針」を策定し、新耐震基準を満たしていない9つの保育所の施設整備方針について定めました。
※新耐震基準:昭和56 年の建築基準法改正で定められたもので、建物の耐震性能を表すための指標でIs 値(鉄骨等)とIw 値(木造建築物)で表す。震度6から7 程度の大規模地震の振動及び衝撃に対して倒壊、又は崩壊する危険性が低いとされる数値は、Is 値で0.6 以上、Iw 値で1.0 以上。 

 令和4年7月27日に「6  整備方針に伴う今後の子育て支援」を追記しました。

PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。

このページに関するお問い合わせ

こども部 こども政策課
〒305-8555 つくば市研究学園一丁目1番地1
電話:029-883-1111(代表) ファクス:029-828-5624
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。