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文書管理

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ページ番号1004412  更新日 平成30年4月1日

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つくば市公文書等管理指針

策定の趣旨

 つくば市では、市民への説明責任を果たしていくために、情報公開制度の充実とともに適正な公文書管理の推進を目的として、「つくば市公文書等管理指針」を策定しました。この指針は、公文書管理法の趣旨を踏まえ、つくば市の公文書管理に関する総括的なものとして位置づけ、全庁的に適正な文書管理を推進します。

指針策定に至るまでの取組

 指針策定に当たっては、有識者や市民で構成した懇話会を開催し、多方面からの意見をいただき協議や検討を重ね、指針に反映しております。

指針の内容

・市の諸活動や歴史的事実の記録である公文書等は、民主主義の根幹を支える市民共有の知的資源として市民が主体的に利用しうるものであることを十分認識し、職員は公文書等を適正に管理することとします。
・職員は、審議又は検討その他経緯も含めた意思決定過程を記録として残し、事務及び事業の実績を合理的に跡付けし、又は検証することができるよう公文書等を作成し、適切に管理、保存することとします。

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このページに関するお問い合わせ

総務部 総務課
〒305-8555 つくば市研究学園一丁目1番地1
電話:029-883-1111(代表) ファクス:029-868-7633
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。