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日本経済団体連合会と「スーパーサイエンスシティ構想の連携協定」を締結しました。

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ページ番号1014540  更新日 2021年4月12日

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つくば市は、一般社団法人日本経済団体連合会(以下、経団連)と「つくばスーパーサイエンスシティ構想の実現に向けた連携に関する協定」を締結しました。今後、内閣府の「スーパーシティ型国家戦略特別区域の指定に関する公募」に関して、「つくばスーパーサイエンスシティ構想」(以下、構想)の実現を目指します。

締結した協定について

【協定名】

 「つくばスーパーサイエンスシティ構想の実現に向けた連携に関する協定」

 

【締結日】

 令和3年(2021年)4月7日(水曜日)

 

【締結の目的】

  本協定は、相互連携と協働によって構想を推進することにより、Society 5.0を実現する等、社会課題の解決をはじめ社会経済の発展に寄与することを目的とします。

 

【今後予定される連携事業】

  提携の目的を達成するために必要な諸活動について連携し協力していきます。

 

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経団連・山西副会長(左)、と五十嵐立青つくば市長(右)

このページに関するお問い合わせ

政策イノベーション部 スマートシティ戦略室
〒305-8555 つくば市研究学園一丁目1番地1
電話:029-883-1111(代表) ファクス:029-868-7640
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。