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【受付終了】【9月26日開催】農研機構サイエンスカフェ「植えておくと肥料になる作物「緑肥」」

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ページ番号1013132  更新日 2020年9月4日

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イベントカテゴリ: イベント 講座・教室

定員に達したため、参加申込受付は終了しました。

農研機構サイエンスカフェ

農研機構サイエンスカフェ

国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)との共催で、研究者と市民が身近な場所で、科学の楽しさについて気軽に語り合う場「農研機構サイエンスカフェ」を開催します。
農研機構の研究者が、農業研究の最先端から身近な話題までわかりやすく紹介します。第19回のテーマは「植えておくと肥料になる作物「緑肥」」です。お気軽にご参加ください。

開催日

2020年9月26日(土曜日)

開催時間

午前10時 から 午前11時30分 まで

開催場所

食と農の科学館(観音台3-1-1)

内容

テーマ:植えておくと肥料になる作物「緑肥」

田畑に植えられるレンゲ、菜の花、ヒマワリなどは、次に栽培する作物の肥料になります。こうした作物は緑肥と呼ばれ、肥料分だけでなく、有機物を土に補給するため、土づくりにも役立ちます。緑肥の種類によって肥料効果や土づくり効果の大きさが異なるほか、良い微生物を増やしたり、害虫や雑草を減らしたりする効果を持つ種類も知られています。様々な緑肥の多様な効果を紹介します。

申込み締め切り日

2020年9月17日(木曜日)

申込みは終了しました。

申込み

必要

定員に達したため受付を終了しました。

募集人数

20名(先着順)

講師

唐澤 敏彦

国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構

中央農業研究センター 土壌肥料研究領域 

備考

・参加無料、途中退席可

・新型コロナウイルス感染予防のため、会場ではマスクの着用をお願いします。

主催
国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
共催
つくば市
問い合わせ

農研機構中央農業研究センター広報チーム

電話:029-838-8481

FAX:029-838-8574

メール:koho-narc○naro.affrc.go.jp ※ ○を@に変更して送信してください

イベント情報をGoogleカレンダーまたはiPhone・iPad端末のカレンダーに取り込めます。
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このページに関するお問い合わせ

政策イノベーション部 科学技術振興課
〒305-8555 つくば市研究学園一丁目1番地1
電話:029-883-1111(代表) ファクス:029-868-7640
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。