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総合評価落札方式

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ページ番号1003037  更新日 2019年7月26日

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総合評価落札方式(特別簡易型)とは、従来の価格のみで落札者を決定する入札方式に対し、価格以外の要素として、入札者の施工能力、地域貢献等の評価と入札価格を総合的に評価した上で、落札者を決定する入札方式です。

つくば市では、「地方自治法施行令第167条の10の2」に基づき、本市発注の建設工事の品質を確保するため、平成21年8月20日「つくば市建設工事特別簡易型総合評価方式試行要領」を制定しました。

実施期日等

制定
平成21年8月20日から施行し、本市発注の一般競争入札において、試行的に導入していきます。

評価資料の提出

(注)入札参加希望者は、入札公告等で指定された日時までに、当該工事に関する価格以外の評価を受けるために下記資料(様式第1~7)の提出が必要となります。詳細は、入札公告時に示すことになります。

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このページに関するお問い合わせ

総務部 契約検査課
〒305-8555 つくば市研究学園一丁目1番地1
電話:029-883-1111(代表) ファクス:029-868-7630
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