ここから本文です。

平成30年中における火災及び救急の概要

このページの情報をツイッターでツイートできます
このページの情報をラインでシェアできます

ページ番号1006756  更新日 2019年5月28日

印刷 大きな文字で印刷

火災

平成30年中の火災発生件数は76件で、前年の74件と比較し2件増加しました。
火災の内訳については、建物火災35件、その他火災27件、車両火災11件、林野火災3件となっており、
主な出火原因は、放火及び放火の疑いによるものが17件、たき火によるものが9件、電気機器等によるものが5件となっています。

救急

平成30年中の救急出場件数は9,493件で前年の9,041件と比較し452件増加しました。
また、搬送人員については8,856人で前年の8,475人と比較し381人増加しました。
これは、1日平均26件、約56分に1回の割合で救急出場し、市民の約27人に1人が救急搬送された計算になります。

PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。

このページに関するお問い合わせ

消防本部 予防広報課
〒305-0817 つくば市研究学園一丁目1番地1
電話:029-851-2633 ファクス:029-852-1475
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。