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ひきこもり等に関する実態調査

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ページ番号1014475  更新日 2021年3月30日

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ひきこもり等に関する実態調査

ひきこもりの現状

 平成28年に行われた内閣府「若者の生活に関する調査」では、15歳から39歳のひきこもりは約54万人にのぼるとされました。また、平成30年に行われた内閣府「生活状況に関する調査」では、40歳から64歳のひきこもりは約61万人とされ、全国で約115万人のひきこもりがいると推計されています。

 ひきこもりの要因はさまざまです。こころの病気がきっかけとなる場合もあれば、はっきりした理由がない場合も少なくありません。

実態調査の結果について

 令和2年度に、つくば市のひきこもりに関する現状やニーズを明らかにし、今後の支援施策の基礎資料とすることを目的に「ひきこもり等に関する実態調査」を実施しました。

 調査の詳細は添付ファイルをご覧ください。

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このページに関するお問い合わせ

保健部 大穂保健センター
〒300-3257 つくば市筑穂一丁目10番地4
電話:029-864-7841 ファクス:029-864-1122
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。

保健部 健康増進課
〒305-8555 つくば市研究学園一丁目1番地1
電話:029-883-1111(代表) ファクス:029-868-7535
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