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1・2回目のワクチン接種について

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ページ番号1014159  更新日 2022年6月21日

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1・2回目接種の予約方法

ワクチンを接種する際は、予約が必要になります。

接種券が届いたら、以下のリンクより接種協力機関を確認していただき、各協力機関の予約方法をご確認ください。

予約サポート

インターネットでの予約について、スマートフォンやパソコンの操作に不慣れな方などを対象に、地区相談センターや地域交流センターで、職員がインターネット予約をお手伝いします。

電話予約

つくば市新型コロナワクチン接種対策コールセンター

TEL 029-883-1391

※つながりにくいことが予想されます。インターネットをご利用できる方は、できる限り電話予約以外の方法でご予約ください。

ワクチン接種までの流れ

(1)接種券が届く

(2)接種券に同封された接種協力機関一覧より接種会場を選ぶ

  (3)ワクチン接種の予約をする

予約先がつくば市役所

・つくば市予約サイト

・つくば市コロナワクチン接種対策コールセンター TEL029(883)1391

予約先が医療機関 接種を希望する医療機関に直接お問い合わせ

(4)ワクチンの接種を受ける
 予約日時を厳守し、肩を出しやすい服装で下記の持ち物を忘れないようにしましょう。
 ・記入済みの予診票
 ・接種券
 ・本人確認書類(免許証、マイナンバーカード、健康保険証など)

 接種後15~30分は安静にして、接種患部を強くこすらないようにしてください。

ワクチン接種を受ける際の費用

全額公費で接種を行うため、無料で接種できます。

接種を受ける際の同意

ワクチン接種は、強制ではありません。しっかり情報提供を行ったうえで、接種を受ける方の同意がある場合に限り接種が行われます。予防接種を受ける方には、予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解したうえで、自らの意志で接種を受けていただきます。受ける方の同意なく、接種が行われることはありません。

ワクチンを接種した後の感染予防対策について

ワクチンを受けた方は、新型コロナウイルス感染症の発症を予防できると期待されていますが、他の方への感染をどの程度予防できるかはまだ十分にわかっていません。また、ワクチン接種が徐々に進んでいく段階では、すぐに多くの方が予防接種を受けられるわけでなく、ワクチンを受けた方と受けていない方が共に社会生活を営んでいくことになります。このため、皆様には感染予防対策を継続していくようお願いいたします。

【厚生労働省】多言語対応ページ

厚生労働省より、外国語(17言語)に対応した予診票・ファイザー社ワクチンの説明書・接種についてのお知らせを、掲載しております。

聴覚に障害のある方へ

全日本ろうあ協会より聴覚に障害がある方へコロナ及びコロナワクチンに関連する聴覚障害者相談窓口や、手話言語によるオンライン相談ができます。

詳細は以下をご覧ください。

視覚に障害がある方へ

日本視覚障害者団体連合(日視連)が開設した日視連新型コロナウイルス緊急ホットラインでは、全国の視覚障害当事者及び視覚障害関連施設等より視覚に障害がある方が新型コロナウイルスに関連した困り事・要望を収集しており、国や、関係機構に対してその改善を求めるための要望を行っています。

詳細は以下をご覧ください。

お問合せ窓口一覧

 

お問合せ窓口一覧 電話番号 受付時間 内容
つくば市コロナワクチン接種対策コールセンター 029-883-1391 平日 8:30~17:15 つくば市で実施するワクチン接種に関すること
茨城県新型コロナワクチンコールセンター 029-301-5394

8:30~22:00

(土日・祝日も実施)

副反応相談窓口
厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター

0120-761-770

(フリーダイヤル)

9:00~21:00

(土日・祝日も実施)

ワクチンに関すること

 

このページに関するお問い合わせ

保健部 新型コロナウイルスワクチン接種対策室
〒305-8555 つくば市研究学園一丁目1番地1
電話:029-883-1391
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。