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開発許可等に関わる様式の一部変更(押印廃止)について

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ページ番号1014396  更新日 2021年3月23日

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開発許可等の申請書類において、申請者等の押印を廃止します

令和3年(2021年)3月1日以降の申請より、申請者等の押印が不要となりました

つくば市都市計画法施行細則の押印に関する規定の改正を行いました。国が定める様式の改正も既に行われていることから、開発許可等の申請において、申請者等の押印が不要となります。

あわせて、自己用住宅を建築する理由書(参考様式第19号)において、性別記載を不要とします。

当面の間、これまでの様式を使用すること、押印がされているものであっても、有効な申請書類として扱います。

 

 

これまで同様に押印が必要な様式があります

都市計画法第33条第1項第14号に関する開発行為同意書(市施行細則様式第7号)における同意者の押印については、これまでどおり必要となります。

また、都市計画法第40条に関連して必要となる、無償譲渡書(参考様式第12号)及び登記承諾書兼登記原因証明情報(参考様式第13号)についても、これまでどおり押印が必要となります。

 

 

様式(PDF、word形式)の掲載について

申請に必要な様式は、別記様式(法定様式)、市施行細則様式、参考様式の3種となります。各々をまとめてご用意しましたので、その中から必要な様式をご活用ください。

 

 

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このページに関するお問い合わせ

都市計画部 開発指導課
〒305-8555 つくば市研究学園一丁目1番地1
電話:029-883-1111(代表) ファクス:029-868-7594
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。