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生ごみを減らしましょう

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ページ番号1003816  更新日 平成30年2月1日

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生ごみを減らしましょう

生ごみの減量と生ごみ処理容器のご紹介

イラスト:魚の骨・卵の殻・りんごの芯

 燃やせるごみの中には,生ごみが多く含まれています。その原因となっているのが,料理を作りすぎて食べきれなかったものや手つかずの食品,水切りしないままのものなどが混入しているためです。
 生ごみを減らすと,“ごみ袋が軽くなる”“燃やせるごみを出す回数が減る”“燃やせるごみを保管している間の悪臭などが少なくなる”など,メリットがあります。
 そこで,生ごみを減らす方法のひとつである“生ごみ処理容器”をご紹介します。

イラスト:コンポスト

 
 
 生ごみを燃やせるごみとして出すのではなく,生ごみ処理容器を使って堆肥としてリサイクルすることで,生ごみを減らすことができます。
 生ごみの自家処理を促進してごみを減らすため,家庭用の生ごみ処理容器等の購入者に対して補助金を交付していますので,ぜひご活用ください。

 予算がなくなり次第終了となりますので,購入前に必ずお問合せください。

≪補助の対象≫
・生ごみ処理容器(コンポスト)
・電気式生ごみ処理器

“生ごみ処理容器等の購入費補助金”につきましては,下記リンクページで案内しています。

このページに関するお問い合わせ

生活環境部 廃棄物対策課
〒305-8555 つくば市研究学園一丁目1番地1
電話:029-883-1111(代表) ファクス:029-868-7592
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。