ここから本文です。

出産や手術で大量出血された方へ 厚生労働省からのお知らせ

このページの情報をツイッターでツイートできます
このページの情報をフェイスブックでシェアできます
このページの情報をラインでシェアできます

ページ番号1004869  更新日 平成30年7月27日

印刷 大きな文字で印刷

血液から作られた医薬品の投与によりC型肝炎ウイルスに感染した方へ

「出産や手術での大量出血などの際に、血液から作られた医薬品(フィブリノゲン製剤・血液凝固第9因子製剤)の投与によりC型肝炎ウイルスに感染した方」へ厚生労働省からのお知らせです。
血液から作られた医薬品の投与を受けた可能性のある方は、下記の相談窓口までご相談いただき、C型肝炎ウイルス検査を受けてください。
なお、給付金の請求期限は、2023年(平成35年)1月16日までに延長されました。

相談窓口

  • 厚生労働省フィブリノゲン製剤等に関する相談窓口
    受付時間 午前9時30分から午後6時00分(土・日・祝日・年末年始を除く)
    フリーダイヤル 0120-509-002
  • (独)医薬品医療機器総合機構
    受付時間 午前9時00分から午後5時00分(土・日・祝日・年末年始を除く)
    フリーダイヤル 0120-780-400

「特定C型肝炎ウイルス感染者救済特別措置法」に基づく給付金の支給を受けるためには、2023年(平成35年)1月16日までに、国を被告とした訴訟の提起等を行う必要がありますので、最寄りの弁護士会などにご相談ください。詳しくは、医薬品医療機器総合機構のサイト(給付金などの支給の仕組みに関する情報ページ)をご覧ください。

B型・C型肝炎ウイルス検査は、40歳から70歳の肝炎ウイルス検診未受診者(自己負担金700円、節目年齢者は無料)の方がつくば市で受診できます。詳しくは健康増進課までお問い合わせください。

このページに関するお問い合わせ

保健福祉部 健康増進課
〒305-8555 つくば市研究学園一丁目1番地1
電話:029-883-1111(代表) ファクス:029-868-7535
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。