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農業経営基盤の強化の促進に関する基本的な構想

ページ番号1001738  更新日 平成30年1月5日

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農業経営基盤の強化の促進に関する基本的な構想(基本構想)

基本構想とは

農業経営基盤強化促進法に基づき,地域において育成すべき効率的で安定的な農業経営の指標や農業経営者に対する農用地の利用目標等を総合的に定めたものです。

基本構想の内容

基本構想には次の7つの事項が明記されています。

  1. 農業経営基盤の強化の促進に関する目標
  2. 農業経営の規模,生産方式,経営管理の方法,農業従事の態様等に関する営農の類型ごとの効率的かつ安定的な農業経営の指標
  3. 農業経営の規模,生産方式,経営管理の方法,農業従事の態様等に関する営農の類型ごとの新たに農業経営を営もうとする青年等が目標とすべき農業経営の指標
  4. 効率的かつ安定的な農業経営を営む者に対する農用地の利用の集積に関する目標
  5. 農業経営基盤強化促進事業に関する事項 
  6. 農地利用集積円滑化事業に関する事項

基本構想の一部改正について

つくば市では,茨城県の農業経営基盤の強化の促進に関する基本方針の改正に伴い,平成28年10月に,基本構想を改正しました。

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このページに関するお問い合わせ

経済部 農業政策課
〒305-8555 つくば市研究学園一丁目1番地1
電話:029-883-1111(代表) ファクス:029-868-7622
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