ここから本文です。

建設工事受注者及び委託業務受託者用様式

ページ番号1001829  更新日 平成30年1月31日

印刷 大きな文字で印刷

検査の流れ

書類の作成と提出にあたっては,必ず主管課監督職員の指示を仰いでください。

建設工事

建設工事受注者用様式について,公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律の改正法が平成27年4月1日に施行されたことに伴い,施工体制台帳及び再下請負通知書等の様式を変更し,外国人建設就労者の従事の有無の欄等を追加しました。

また,平成27年4月1日以降に当初契約を締結した工事については,下請契約を締結した場合,契約金額に関係なく,施工体制台帳及び施工体系図を作成し,その写しを提出することが義務づけられました。

業務委託

建築設計業務及び監理業務委託の契約方法の変更

建築士法の改正に伴い市が発注する建築設計業務委託及び工事監理業務委託の契約書作成について変更します。 

対象となる契約 

平成27年9月2日以降に市が発注するすべての建築設計業務委託及び工事監理業務委託
*本市では,延べ面積が300平方メートル以下の建築物についても対象になります。

契約書等の変更内容

  1. 委託契約書の本文に「6 建築士法第22条の3の3に定める記載事項  別紙のとおり」を追記します。(委託契約書(案)参照)
  2. 「別紙 建築士法第22条の3の3に定める記載事項」を添付しますので,契約の際に必要事項を記載してください。 (別紙参照)

*なお,業務委託契約約款に変更はありません。

PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。

このページに関するお問い合わせ

総務部 契約検査課
〒305-8555 つくば市研究学園一丁目1番地1
電話:029-883-1111(代表) ファクス:029-868-7630
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。